雇もれびの会のブログ(働く精神障がい者 自助会@名古屋)

Disability is comparable to not having the ability to make money. (水, 16 8月 2017)
Disability is comparable to not having the ability to make money. A lot of people with disabilities can't earn money. There are good discussions like some effective people were developmental disorders. Most folks with developmental disability are low income. In addition to developmental disorders, imperceptible disorders like mental disorders, intellectual ailments. In case you don't have preferential treatment or consideration, you can't make equivalent. There's Also an idea that it compensates for it with the handicap pension. 

Nevertheless, some disabled people can't receive disability pension. It's inevitable that the gap in ability is the gap in earnings. Skill, education and the environment are by nature mostly biased. If you chase him and compete. It's natural for people with capability to make money. What's labor, economics and money? . It's one of tools for living. I can't make money because I don't have the capability. So it is natural that you're In need, be excluded, single and not able to raise children. The tendency. Disabled individuals are inconveniences to others. Individuals with disabilities aren't worth living. It's approaching the notion that. 

Economy and money are also allocated into individuals with disadvantages. I think that it's a tool to make society where everyone may enjoy life. The story that the pyramid creating was a public project is renowned. It's a theory that was a business to stabilize life at the period when agriculture can't be done by the flood. It had been a mechanism to redistribute taxes and wealth, and was supporting the society in the time. Now we don't construct pyramids, but there are lots of public works projects that create employment. Although it's A solid public works project at construct infrastructure. 

The goal is to redistribute wealth for workers who will create employment and can't work. Legislation and public works. Businesses Which support infrastructure maintenance companies, administration, education, financial infrastructure, communications infrastructure. The reason behind large earnings is that. There's a mechanism that collects revenue models broadly from citizens like tax. Why firms with such a collection machine may maintain high incomes. You ought to reconsider. It's a high income as it's an essential job. From the notion that it isn't balanced. 

What's wrong? . Infrastructure monopolized. A model that raises profits by consumption that may not escape, using what has been developed by tax and national policy as opposed to the consequence of ingenuity and challenge, is inhuman. For all those with disability who can't make money, these infrastructure businesses ought to be hired in huge amounts. Just join the business in order that infrastructure businesses will break in the equilibrium of infrastructure by entering them. About 2% of individuals with disability, I can't believe that the entire will shake. 10 percent of our workers must be hired. Individuals with disabilities who cannot make money ought to be employed more frequently in businesses that don't have to make such as infrastructure.
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稼げない障害者の雇用を考える 経済と障害 インフラと税 福祉と資本主義 (水, 16 8月 2017)
  稼げない障害者の雇用を考える 経済と障害 インフラと税 福祉と資本主義 障害とは稼げないことと似ている。 多くの障害者は、稼げていない。 一部の成功者が発達障害だった、という美談はあるが、 ほとんどの発達障害者は、低収入だ。 発達障害だけでなく、精神障害、知的障害等の見えない障害は、 優遇や配慮がなくては、対等に稼げない。 それを障害者年金で補っているという見方もある。 しかし障害者年金を受給できない障害者もいる。 働かなくては収入がないのに、 働こうとしても障害のせいで、満足に仕事ができない。 能力の差が収入の差だから仕方ない、というのが 一般的な意見だと思う。 しかし、それでは解決できない問題もある。 能力や教育や環境は生まれつき大きく偏っている。 それを野放しにして競争すれば、 能力がある人が稼げるのは当たり前だ。 労働や経済やお金とは何だろう? 生きるための道具の一つだ。 能力がないから、稼げない。だから困窮して、排除されて、未婚で、子育てもできずにいて当たり前。という流れは、 障害者は、他人に迷惑をかける存在だ。 障害者は、生きている価値がない。という思想に近づいている。 経済やお金は能力に恵まれない人にも配分することで、 全員が生活を楽しめる社会を作る道具だと考える。 ピラミッド作りが公共事業だった話は有名だ。 洪水で農業ができない時期に、生活を安定させるための事業だった説だ。 それは、税金や富を再配分する仕組みで、当時の社会を支えていた。 今は、ピラミッドは造らないが、雇用を生み出す公共事業は多い。 インフラを建築するイメージの強い公共事業だが、 雇用を生み、働けない労働者に富を再配分することが目的なのが、 税と公共事業だ。 インフラを保守する企業、行政、教育、金融インフラ、通信インフラを支える企業が、 高い収益を上げるのは、 その収益モデルが、税と同じように広く国民から徴収する仕組みがあるからだ。 東京電力などが、代表的なインフラ企業だ。 そんな集金マシーンを持つ企業は、なぜ高収入を維持できるか、 再考すべきだ。 重要な仕事だから高収入だ。という考え方では、釣り合わない。 インフラが稼ぐという社会は、おかしいと思う。 どうおかしいか? 独占されているインフラ。工夫やチャレンジの結果ではなく税や国策で整備されたものを使って、逃れようがない消費によって収益をあげるモデルが、非人間的だ。 稼げない障害者は、そういうインフラ企業でこそ、大量に雇用されるべきだ。 インフラ企業に障害者が入ることでインフラの安定性が崩れるぐらい、入社させてみればいい。2%程度の障害者で、全体が揺らぐなんて到底思えない。社員の10%は雇用すべきだ。 あいつは障害があるから電力会社へ入った。 あいつは障害があるから公務員になった。 そんな社会の方が健全だと考える。 稼げない障害者こそ、インフラのような稼ぐ必要のない業種で多く雇用されるべきだ。
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インフラ系大企業は障害者雇用率を上げるべきだ (火, 15 8月 2017)
業界ごとに障害者雇用率を定めるべきだ 私は貧困の多くは障害と関係があると思っている。働く能力がない!働ける場所がない。だから貧困になっている層だ。 普通に正社員で働けるのに貧困とは思えない。 非正規労働者を続ける、またはそれすら続けられない障害者がいる。 精神障害は、人口の数パーセント。およそ200万人。 発達障害や知的障害もいる。正確な数はわからないが500万人は、いるだろう。 多くは就労支援福祉に望みを托す。 しかしそれも出口のない貧困の入口だ。 貧困から脱出することを本気で考える福祉など見たことがない。 障害者にとって年収100万円が高給なのだ。 高給は、 インフラ、教育、金融、ITの大手企業の40代が貰っている。 飲食店バイト、運輸、介護福祉、生活サービス は総じて低収入だ。 インフラ系大企業を始めとした高給企業に入る事が障害者にとっても貧困脱出のチャンスだ。 インフラ系大企業側は障害者を大量に受け入れていかなくては社会の責任を果たしていない。 ガス、電気、電話、通信、高速道路、水道、学校、大学、教育委員会、公務員、銀行、証券、農協、ポータルサイト、ビジネスソフト、インターネット、 インターネット通販等を狙い撃ちで障害者が就労できる環境を整えるべきだ。 業界ごとに年収格差があるのが事実なのだから、 障害者雇用率にも格差をつけるべきだ。 儲かる分野にこそ障害者雇用をしっかりやってもらう。
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